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『「ズバ抜けた結果」を出す人の行動習慣』電子書籍化のお知らせ

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『「ズバ抜けた結果」を出す人の行動習慣』電子書籍化のお知らせ

 

昨年11月に出版させていただきました、リッチメディア代表取締役社長・坂本幸蔵による初の著書『「ズバ抜けた結果」を出す人の行動習慣』(日本実業出版社)ですが、以前から頂いておりました多くのご希望の声にお答えして、

このたび2015年4月9日より、電子書籍版の販売を開始いたしました。

 

Amazon.co.jp、また楽天市場などでお求めいただけます。

是非お手元のスマートフォンやKindleへのダウンロードをご検討ください。

 

■著書名:『「ズバ抜けた結果」を出す人の行動習慣』

■著者:リッチメディア代表取締役社長 坂本幸蔵

■価格:単行本  ¥1,512  (税込) / 電子書籍版 ¥1,100  (税込)

■お求めはこちらから

 Amazon / 楽天ブックス 他

 

 

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本書は、サイバーエージェントで史上初の実績を連発後に起業、急成長中のITベンチャーを牽引してきた著者が、成果を出し続けた方法を45の行動習慣と共に学べる一冊です。

 

 

 内容紹介

 

「失敗したら恥ずかしい」「周囲の目が気になる」「誰かに後押しされないと不安」などの理由で、行動にブレーキをかけてしまっていませんか?

しかし「ズバ抜けた結果」を出すためには、「行動の進め方」を変化させることが必要です。

「1年目で10年目のトップ営業マンに勝つ」といった周囲が笑うような「圧倒的に高い目標」をためらいなく周囲に宣言し、それを実現してきました。

圧倒的なスピードで成長している著者が創業したリッチメディアも引けを取らず成長し続けています。

前年比150%成長はもちろんのこと、創業5期目を迎えて従業員100名を超える組織となっており、「事業と組織」の成長スピードは同業他社を凌駕するものであります。

彼が磨き続けてきた、驚異的なモチベーションの高さでとスピードで行動する方法、そして圧倒的高い成果を出し続け、未来を創造してきたノウハウを初公開します。

 

◎行動できない人はいない

◎行動は「質」よりも「量」が大切な理由

◎月間目標は「14日以内に達成」を目指す

◎「セカンドチャンス」があると思うな

◎「若手扱い」は自分から願い下げろ

◎ライバルは「同期」ではなく「最高峰」に設定する

などと、「一生モノの突破力」が身につく45の行動習慣を紹介します。

 

 

著者について

 

坂本幸蔵(さかもと こうぞう)

株式会社リッチメディア代表取締役CEO

1982年生まれ。摂南大学卒業後、2006年4月、サイバーエージェントに入社。ネット広告の販売で売上月間1億円を突破するなどの実績を残し、同社史上初の新人賞を上期・下期と連続制覇。その新人離れした実績を評価され、入社2年目には子会社CAテクノロジーの役員(当時グループ史上最年少)に抜擢され同社の立ち上げに参画し、サイバーエージェントグループの中核企業、SEOのトップ企業に成長させる。

2010年6月に独立しリッチメディアを起業。「スキンケア大学」「KamiMado」「HAIR」といったヘルスケア・ビューティー領域を主軸にしたメディアサービスを展開し、月刊『ベンチャー通信』主催の「ベストベンチャー100」に選ばれるなど、急成長中のベンチャーとして注目を集める。

 

 

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WRITER

Uchiyama1

Keiko

広報

Uchiyama1

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